目白まで出かけて合同練習.
偉い人たちが出てきて,本番と似た環境で髪を切って講評するというものだった.というわけでおいらもマネキンとして講評される立場だった.
もうちょい空気がピリピリしているかとも思ったが,そんなんでもないのな.まぁ個人の技術とセンスがすべての世界のようにも見受けられるし,懇切丁寧に・スパルタ的に教えてもしょうがないとか,あるいは「技術は盗むもの」,とかなんだろうな.
関係ないけど,コンタクトが欲しくなった気がする.マネキンとして座ってる間,周りがどうなってるか気にはなるけどメガネをかけられないから,まったくなにがなにやらという感じ.